ケース記録システム「かんたん支援記録カンタン支援計画」 障害福祉・介護福祉の働き方改革!より良い福祉のために『時間』と『情報』を有効活用しましょう。 ご試用はこちら

福祉の現場から生まれた、
支援記録(ケース記録)システム
「かんたん支援記録カンタン支援計画」

「使った分だけ」のわずかな費用で、
記録・計画の共有・効率化はもちろん、
支援の潜在力を「見える化」しましょう
初めての方は、最初に
#概要と目的 をお読み下さい

現在、ご利用頂いている福祉サービス種別 :

上記種別以外でのご試用・ご利用もお待ちしております。

活用の一例として「就労継続支援B型」の場合を見てみましょう。

支援記録 : 記入ページ

AM 9:00

職員での朝のミーティング。

事前にスマートフォンで、記録や伝達事項は確認済みなので手短に。

また、ミーティングの内容も記録して、午後出勤の職員にも共有

支援記録記入 : チェック項目とハッシュタグ

AM 9:25

作業開始前に、「感村嘆一」さんの記録にワンクリックで 午前 : #部品組立 とメモ。

同時に、感村さんの #計画目標キーワードや、各種期限日も確認・把握。

# を付けることで、必要な情報をキーワードごとに束ねられます。

スマートフォンから支援記録を編集

PM 12:40

ランチタイム後、スマホで今日書かれた記録を、さっと確認

今朝メモした「感村嘆一」さんの記録にも、さっと追記

パソコン・タブレット・スマホを、TPOに合わせてご利用可能です。

個別支援計画の更新時期通知・評価・印刷

PM 13:30

更新時期を通知されていた個別支援計画について評価を行い、捺印・サイン(タブレットでも可)を頂く。

現計画を複製し、これを元に改善点を加えて新規計画を作成。

記録と計画の「効果的な連携」で、「情報活用」と「業務の効率化」を。

支援記録の一覧と検索

PM 15:30

午後の活動も終了。

気になるキーワードで記録を抽出して、課題ごとの状況を把握

また、バイタル値加算項目集計も一緒に記録できます。

支援記録編集中アラート

PM 16:30

各関係者からのコメントを確認し返信。

今日は少し早めに帰宅して、在宅ワークで足らない情報を追記

就寝前に帰宅後の記録も含めてスマホでチェック

明日の支援に備えます。


カンタン花子さん、
今日もお疲れ様でした!
花子さんの使い方は
一例に過ぎません。
各々の支援方針に沿った
柔軟な運用が可能です。


「かんたん支援記録カンタン支援計画」
の主な特長

リーフレットPDFのダウンロード PDCAベストプラクティス実践法
ICTで福祉支援の価値を最大化しましょう
SDGs

ご試用お申し込みフォーム

※ 31日間の無料試用期間終了後、ご契約期限日までさらに42日間ありますので、実質2ヶ月以上ご試用頂けます。

以下のフォームより、お申し込み下さい。
後程、「5分でご試用を開始するための手順」
をメールにてお送りさせて頂きます。
始めるために少しの時間労力が必要ですが、
たくさんの時間支援力に変えてお返し致します。
ぜひ、今お使いの記録/計画ツールと
比べてみて下さい。

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