障害福祉のケース記録・支援記録を共有活用しやすく。
支援の価値を最大化するための
クラウド型障害福祉記録ソフト

わずかな費用で効果大!障害福祉記録ソフト「かんたん支援記録カンタン支援計画」
解決したい課題は?
※ お知らせ : 『 環境新聞社 月刊ケアマネジメント 』 に寄稿させて頂きました。 ▶ 関連記事 : F-SOAIPの活用と社会実装について

就労定着支援記録を、関係機関とかんたんに共有する方法。相談支援専門員や障害者就業・生活支援センター等にも対応。

就労定着支援サービスでは、相談支援専門員様、地域障害者職業センター、障害者就業・生活支援センター(なかぽつ)、医療機関などの関係機関と連携しながら支援を行うことが基本とされており、厚生労働省の運営基準でも、こうした関係機関との連携状況を記録に整備しておくことが望ましいとされています。
「就労定着支援記録」として記録した内容を、こうした関係機関とスムーズに共有したい。 あるいは、ケース記録にも転記したいけれど、転記作業の手間が気になる。 そう感じたことはありませんか?

「かんたん支援記録カンタン支援計画」では、相談支援専門員等「関係者」に閲覧専用アカウントを発行することで、「就労定着支援記録」として書かれたケース記録を「関係者」とかんたんに共有することができます。 詳細

利用者様の記録の中から、記録を限定して「関係者」に共有することもできます。

また、ユーザー管理にて、特定のキーワード(以下の例では「#就労定着支援記録」)を設定しておくことで、そのキーワードを含む記録だけ閲覧可能といった制限をかけることもできます。 詳細

「関係者」アカウントは、閲覧専用のアカウントですが、指定した利用者さんの支援記録(ケース記録)を確認するだけでなく、記録に対してコメントすることも可能です。

「関係者」アカウントと支援員はお互いにコメントをやり取りできるため、簡単なコミュニケーションはこのページ上で完結します。
また、相談支援専門員様や企業様などの関係機関と情報共有を瞬時に行うことができるため、チームでの支援連携がスムーズに進みます。
業務時間の短縮にもつながる新しいコミュニケーションツールとして、ぜひご活用いただければと思います。

掲載日 : 2023年1月27日 / 更新日 : 2026年10月14日

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