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ケース記録システム「かんたん支援記録カンタン支援計画」
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レビュー : エクセルで個別支援計画を作ることと「かんたん支援記録カンタン支援計画」との違い。

※ この記事は内容が古い可能性があります。

個別支援計画をExcelの表を使って作っておりました。メリットとしては、一般的なソフトなので、テキスト入力や印刷程度ならどの職員でも使う事ができるという点でした。ちなみもPCは私自身かなり素人です。

しかしながら、困り事多数。仕方ないものだと思ってそのまま頑張っておりました。

  1. 考え抜いた個別支援計画のテキストが、作った枠スペースに入りきらないあるある。
  2. よって、文字サイズを小さくする。
  3. すると相手の視力によっては読めなくなる。自分さえ読めない事態。
  4. なんとかしようと思って表を大きくすると全体のバランスがおかしな事になる。どにかしてA4サイズにおさめたい。
  5. なんとか完成させて印刷プレビューで確認し、いざ印刷をすると、テキストが枠に重なって印刷されていない。
  6. 苦労して苦労して、他職員に見てもらおうとクラウドを介して読んでもらうが、相手のPCがMACでこれまた色々ズレまくる。
  7. おまけにシートを増やして時系列に計画を作成する事を覚えたものの、効率よく評価表とセットにする事ができず。
  8. 加えて、一番大事な「計画と支援」の連動が一発で網羅&把握できない。というのも、なんと支援記録をWordで作っているから。Wordだと、シンプルな表なら簡単に文字列を増やせるから。

という困り事、このカンタン支援システムを使ってから、全滅。本来頑張りたいところに時間や頭を使えるようになりました。

就労継続支援B型 : Uさん

掲載日 : 2019年2月6日

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