ケース記録ソフトに、ICTで利便性と軽快さと翼を。
福祉支援の価値を最大化するための
支援記録(ケース記録)システム

ケース記録システム「かんたん支援記録カンタン支援計画」
キーワード >

スマートフォンを使って支援記録(ケース記録)・個別支援計画を作成する場合のメリット

※ この記事は内容が古い可能性があります。

最近では、パソコンのキーボードで日本語入力するよりも、スマートフォンのフリックでの日本語入力の方がはやく入力できるという方も増えてきました。

「かんたん支援記録 カンタン支援計画」では、スマートフォンからでも操作できるように作られていますので、フリック入力が得意な方はこちらの方が素早く支援記録・計画を作成できるかもしれません。

実際に使っている方の話を聞いてみると、スマートフォンから入力した方が合間に手早く入力できて、写真の添付などもスマホの方が簡単にできるので使いやすい、という声もありました。

パソコンでも、スマートフォンでも、ケース記録入力ページをブックマークし、一度ログインしておけば、ほんの少しの合間にも手早くメモしておくことができます。まずは簡単にメモ程度に記録しておいて、後から詳細な内容を追記・編集しても良いと思います。

スマートフォンであれば、アイコンとしてホーム画面に登録しておくこともできますし、機器自体のセキュリティをしっかりしておけば情報の機密性も守れます。

また、記録の一覧画面もスマートフォンに合わせた読みやすいレイアウトで表示されますので、支援記録に関しては、スマートフォンだけでも実用上十分かもしれません。

スマートフォンを業務に使えない場合は、施設内のWIFIに繋がったAndroidなどの安価なタブレット端末でも十分に利用できます。

それぞれの使いやすい環境で利用していただければ、事務作業時間の短縮にも繋げられると思いますので、色々と試してみてくださいね。

掲載日 : 2018年9月21日 / 更新日 : 2019年6月25日

関連する記事のご紹介 :

まずはご試用してみて下さい。
お申し込みはこちらから。

31日間の無料試用期間の終了後、ご契約期限日までさらに42日間ありますので、実質2ヶ月以上ご試用頂けます。
法人名 :
お名前 :
eMail :
電話番号 :

「記録のための記録」
で終わらせないために、
情報をフル活用しましょう。
「かんたん支援記録カンタン支援計画」のワークフロー
障害福祉の働き方改革!より良い福祉のために「時間」と「情報」を有効活用するためのクラウドベースのケース記録システム : かんたん支援記録カンタン支援計画