障害福祉のケース記録・支援記録を共有活用しやすく。
支援の価値を最大化するための
クラウド型障害福祉記録ソフト

わずかな費用で効果大!障害福祉記録ソフト「かんたん支援記録カンタン支援計画」
解決したい課題は?
※ お知らせ : 『 環境新聞社 月刊ケアマネジメント 』 に寄稿させて頂きました。 ▶ 関連記事 : F-SOAIPの活用と社会実装について

個別支援計画とアセスメントシート等の帳票とを、項目を指定することで互いに自動転記することが可能です。

ケア会議(支援会議)の会議録や、その他の各種帳票に記録を書き込む際、「以前の支援記録や個別支援計画をいちいち見返さなくても、利用者様の必要な情報が最初から入っていたら便利なのに…」と感じたことはありませんか?

「かんたん支援記録カンタン支援計画」では、メニューの「アセスメントシート等」から、「ケア会議録」「ヒヤリ・ハット報告書」「食事の記録」など、記録したい文書ごとにテンプレート(様式)を登録できます。

文書を作成する際は、登録したテンプレートを選ぶだけで、その様式に沿って入力していけます。 詳細

さらに、あらかじめ項目を指定しておくことで、最新の個別支援計画から、任意の項目を自動的にテンプレートへ転記させることができます。

例えば長期目標、短期目標をケア会議録に転記しておけば、会議のたびに調べ直す手間がなくなり、常に利用者様の課題にフォーカスした話し合いができます。

転記は「個別支援計画」→「アセスメントシート等」だけでなく、逆方向(「アセスメントシート等」→「個別支援計画」)にも設定可能です。 帳票をまたいで同じ内容を何度も入力する手間が省けます。

この自動転記機能をご利用いただくには、弊社側での設定が必要です。 まず個別支援計画やアセスメントシート等のテンプレートを整えていただいた上で、転記元・転記先にしたい「項目名」を、メニューの[管理]▶[サポートへ問い合わせ]からご連絡ください。

なお、生成AIを活用してアセスメントシートなどの内容を要約し、その情報を元に個別支援計画を自動作成することも可能です。 詳細

掲載日 : 2022年3月11日 / 更新日 : 2026年9月23日

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