障害福祉のケース記録・支援記録を共有活用しやすく。
支援の価値を最大化するための
クラウド型障害福祉記録ソフト

わずかな費用で効果大!障害福祉記録ソフト「かんたん支援記録カンタン支援計画」
解決したい課題は?

記事リスト : ハッシュタグ

記録をより使いやすくするための工夫をご紹介していますが、ハッシュタグ機能もそのひとつです。事業所でよく使う言葉の前に「#」を付けるだけで、その言葉がボタンになり、記録も検索もワンタップに。
付ける言葉次第で、使い方はさまざまです。「#相談支援」で相談支援専門員に見せたい記録を絞り込んだり、「#独語」や「#不穏」で気になる状態の変化を振り返ったり、「#ネジ入れ」で業務別に記録を整理したり。個別支援計画の「#目標ワード」で、日々の記録とのつながりも可視化できます。
タグは事業所様が自由に設定可能です。具体的な使い方は、下記の記事をご覧ください。

情報共有を効率化!職員以外の支援関係者に対して見せたいケース記録( 支援記録・サービス提供記録・経過記録 )だけを、安全・かんたんに共有できます。

障がい福祉の現場では、相談支援専門員や日中活動先の職員、グループホームの世話人、保護者など、多くの外部支援関係者との情報連携が欠かせません。

「かんたん支援記録カンタン支援計画」では、事業所の支援員以外の外部関係者(相談支援専門員、日中活動先の職員、世話人、保護者など)に対して、「関係者アカウント」を発行することで、特定の利用者様の支援記録(ケース記録)を閲覧し、コメントすることが可能です。

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支援記録 (ケース記録) 作成ページについて : 毎日使うツールだからシンプルで使いやすく。

毎日の支援業務の中で欠かせない支援記録( ケース記録・サービス提供記録・経過記録 )。だからこそ素早く記録を作成できるよう、なるべくシンプルな構成を心がけています。

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「就労定着支援記録」としての使い方 : 利用者さんの支援記録(ケース記録)を相談支援員様や障害者就業・生活支援センターなどの関係者とも共有可能です。

就労定着支援サービスでは、相談支援専門員様、地域障害者職業センター、障害者就業・生活支援センター(なかぽつ)、医療機関などの関係機関と連携しながら支援を行うため、記録の共有が算定の要件となっている場合もあります(令和3年現在)。
「就労定着支援記録」として記録した内容を、ケース記録にも転記したいけれど、転記作業が面倒だと感じたことはありませんか?

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利用者さんの支援記録(ケース記録)を、ご家族や相談支援員様などの各関係者様とも共有できます。

支援記録を外部の支援関係者様と、「かんたんに共有したい」と思ったことはありませんか?

障がい福祉の現場では、

——そんな声が多くあるのではないでしょうか。

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その支援記録、「書くだけ」で終わっていませんか?福祉現場の記録を「資産」に変える『MSE』活用法

「毎日の記録業務に追われて、支援に集中する時間がない…」
「支援員によって記録の質がバラバラで、カンファレンスでの情報共有がうまくいかない…」
「せっかく書いた記録が、次の支援に活かされている実感が持てない…」

障害福祉の現場で、このような悩みを抱えていませんか?

日々のケース記録は、利用者一人ひとりに質の高い支援を届けるための土台となる、いわば「未来への資産」です。しかし、その重要性を理解していても、多忙な業務の中で記録を効果的に活用できていないのが現実かもしれません。

この課題を解決する鍵は、支援員の「主観的な印象」を、チームで共有できる「客観的な事実」へと変換することにあります。 そのための強力な枠組みが、今回ご紹介する「メンタルステータスエグザム(MSE)」です。

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支援記録(ケース記録)と個別支援計画を自然に連携させることで、より良いフィードバックを循環させ、支援力の持続的な向上へと繋げましょう。

個別支援計画を日常的に意識して、日々の支援に活かしましょう。

福祉の支援においては、「関係者同士での連携」つまりチームでの支援体制づくりが欠かせません。基本となるのは、個別支援計画に基づいて、それぞれの支援関係者が共通の認識を持ちながら支援にあたることです。

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特定の利用者様を指定して過去のケース記録を表示した際、その当時の個別支援計画が一緒に表示されるようになりました。

例えば、ある利用者様に対して「なんだか最近、出来ることが増えてきたなぁ」と感じた時に「そういえば、一年前、あるいは二年前の今頃はどんな様子だったかな?」と、過去のある期間を指定して、支援記録( ケース記録・サービス提供記録・経過記録 )を表示させたとします。

この時、この利用者様の「指定期間」内の支援記録が一覧表示されると同時に、この「指定期間」を含む個別支援計画がある場合には、その計画が一緒に表示されるようになりました ( 従来は常に「最新の個別支援計画」でした ) 。 これにより「当時、どのような支援計画の下で、どのような支援を提供していたのか」が、ワンストップで確認できるようになります。

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福祉事業所の人材不足・採用難を解決する一手として : ICTを活用した「ワークシェアリング」ツールとしての活用法

障害福祉事業所をはじめとする、福祉・介護の現場では、求人を出してもなかなか採用に至らない、という慢性的な「人材の不足」が問題となっており、大きな社会問題の一つともなっています。

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「記録のための記録」
で終わらせないために、
情報を活性化しましょう。
「かんたん支援記録カンタン支援計画」のワークフロー
システムの概要と目的