ケース記録ソフトに、ICTで利便性と軽快さと翼を。
より良い障害福祉のために『時間』と『情報』を有効活用する
ための支援記録/ケース記録システム。

ケース記録システム「かんたん支援記録カンタン支援計画」
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記事リスト : 国保連請求

ケース記録時に集計できるデータから、国保連へ請求伝送するためのデータ作成方法の一例です。

「かんたん支援記録カンタン支援計画」では、日々の記録を付ける際に、チェック形式にて、出席、欠席対応、昼食や送迎等の加算についての集計をとることができ、その情報をCSVファイルにて取得することが可能です。(出所退所の打刻はQRコードでも行うことができます。)

CSVファイルは表計算ソフトで簡単に加工できます。例えば、請求用のソフトウェアなど(別途ご用意して頂く必要があります)にあわせて、一度変換用のシート等を作っておけば、請求処理を半自動化することも可能です。

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支援記録(ケース記録)にICTを効果的に活用しましょう。福祉にとっての「ICT」とは?

「IT = 情報技術」というと、面倒な事務処理などをパソコン・情報処理技術を使い、楽に管理できるようにする。というひとつのイメージがあると思います。

このような情報処理は、帳票のデジタル化や、請求処理の効率化などに効果がありますよね。

しかし、支援記録のような記録頻度の高い情報や、そのまま保存しておくだけではもったいない情報は、従来の IT よりも ICT ( 情報コミュニケーション技術 ) をうまく使った方が、ずっと価値のある情報へと変わります。 → 続きを読む

集計情報ページで加算項目や工賃・バイタル・タイムカード情報などを集計。毎月10日までは先月分の合計を表示します。

「かんたん支援記録かんたん支援計画」は、基本的に「ICT ( = 情報コミュニケーション技術 ) を使って、『支援の質』『支援員の働き方・労働環境』を改善する」ことに主眼を置いています。

ですから、国保連への月次請求処理などは一台のPCで行っても出来ることですので、そのような機能は現時点では付けていません。

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「ゼロ!コロナ」 キャンペーン
( 初期設定費用 : 0567円 ) 実施中

新型コロナウイルス収束への
「願い」と「祈り」を込めて

テレワークの割合を増やす
/ 情報共有して会議を減らす
/ 端末を共有しない
など、感染リスクを可能な限り減らすためにも、
お役立て下さい。 (キャンペーン終了日は未定です)

「記録のための記録」
で終わらせないために、
情報をフル活用しましょう。
「かんたん支援記録カンタン支援計画」のワークフロー
障害福祉の働き方改革!より良い福祉のために「時間」と「情報」を有効活用するためのクラウドベースのケース記録システム : かんたん支援記録カンタン支援計画
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