障害福祉のケース記録・支援記録を共有活用しやすく。
支援の価値を最大化するための
クラウド型障害福祉記録ソフト

わずかな費用で効果大!障害福祉記録ソフト「かんたん支援記録カンタン支援計画」
解決したい課題は?

記事リスト : 国保連請求

「集計ページ」から書き出せるCSVファイルを、わかるくん ( 条件によっては無料です ) などの請求用ソフトと併用することで、請求作業もかんたんに行えます。 「かんたん支援記録カンタン支援計画」は、情報活用による本質的価値である「支援の質の向上」に徹底してフォーカスすることで、高い対費用効果を実現しています。

ケース記録の記入時にチェックした集計項目を、日別一覧表からかんたんに編集できます。

「かんたん支援記録カンタン支援計画」では、ケース記録の記入・編集の際、加算項目等のチェックボックスによる集計が出来ますが、この集計内容を「集計情報一覧」ページ内の日別一覧表から、直接一括で編集できるようになりました。

月末などの記録抜けのチェック時や、国保連請求用CSVデータ作成時の加算超過の調整など役に立ちます。

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国保連へ請求するためのデータ作成ができます。ケース記録記入時に集計されたデータから、請求用のデータをかんたんに作成。

「かんたん支援記録カンタン支援計画」では、チェック形式で 出席、欠席対応のほか、昼食や送迎などの加算を集計できます。また、これらの情報はCSVファイルとしてダウンロードできます。

ダウンロードしたCSVファイルはExcelやGoogleスプレッドシートなどで簡単に加工できます。ご利用中の「請求用のソフトウェア」(「わかるくん」や「かんたん請求ソフト」など)のテンプレートに合わせた変換用シートを一度作っておけば、請求処理を半自動化することも可能です。

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集計ページで加算項目や工賃・バイタル・タイムカード情報などを集計。CSVデータを利用して請求処理も。

「かんたん支援記録かんたん支援計画」は、基本的に「ICT ( = 情報コミュニケーション技術 ) を使って、『支援の質』『支援員の働き方・労働環境』を改善する」ことに主眼を置いています。

このような理由から、国保連への月次請求を行う機能は現時点では組み込んでいませんが、やはり請求処理も大変な作業です。特に件数が多い場合などは、請求専用のソフトを利用するなどして、効率化したいですよね。

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「記録特化型ソフト」だから、現場で使いやすく、活かしやすい。スマートな事業所運営のため、そして現場を守るための「記録ソフト」+「請求ソフト」という選択。

「国保連請求」を優先にすることの弊害

「今のソフト、現場から使いにくいって言われるけど、入れ替えるのは大変だし…」
「請求業務を優先すると、記録機能は我慢するしかないのか…」

もし、あなたが事業所の管理者やシステム担当者なら、一度はこう悩んだことがあるのではないでしょうか?

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支援記録(ケース記録)の電子化を「ICT」で効果的に。福祉にとってのICT活用とは?

福祉における「ICT」と「IT」の違いとは?

「IT = 情報技術」というと、面倒な事務処理などをパソコン・情報処理技術を使い、楽に管理できるようにする。というひとつのイメージがあると思います。

このような情報処理は、帳票のデジタル化や、請求処理の効率化などに効果がありますよね。

しかし、支援記録のような記録頻度の高い情報や、そのまま保存しておくだけではもったいない情報は、従来の IT よりも ICT ( 情報コミュニケーション技術 ) をうまく使った方が、ずっと価値のある情報へと変わります。

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「記録のための記録」
で終わらせないために、
情報を活性化しましょう。
「かんたん支援記録カンタン支援計画」のワークフロー
システムの概要と目的