ケース記録ソフトに、ICTで利便性と軽快さと翼を。
福祉支援の価値を最大化するための
支援記録(ケース記録)システム

ケース記録システム「かんたん支援記録カンタン支援計画」
キーワード >

ケース記録だけでなく、会議録なども。支援員間での情報共有が、かんたんスムーズに。

スマホやタブレットで(もちろんパソコンでも)
支援員同士かんたんに情報共有を!

利用者様の情報は、支援時にケース記録の記入をし、支援員それぞれのタイミングで読むという使い方で共有ができます。が、それ以外に会議や事業所全体に関わる打ち合わせの内容を共有しようと思っても、紙面の回覧では時間がかかったり、職員の都合が合わせづらかったり、共有自体が手間だったりと、意外とスムーズにいかないこと、ありませんか?

かんたん支援記録カンタン支援計画」の記録対象IDとして、サービス種別ごとに「メモ用のアカウント」を用意しておき、これを記入先として選択し、事業所全体での共有が必要な情報(伝達事項や会議録など)を記入しておき、即時共有していく、という使い方もできます。

即時」というのは、共有が可能な状態にすること自体は書き入れた時点ですぐにできる、という意味ですが、一方、その情報を閲覧するのは、各支援員のご都合に合わせて「非同期」に行うことができます。

また、記録対象ID(記録する先)と職員ID(記録する人)は、サービス種別ごとに紐づけることができるので、該当サービス関係者にのみ表示させるようにすることも可能です。あとはそれぞれの支援員の都合の良い時に読んでもらえば、それぞれの利用者様の状況把握とともに、事業所全体への伝達事項の把握も一連の流れの中で行えます。

権限設定による記入・表示の関係

「メモ用のアカウント」にサービス種別を設定しなければ、全職員の支援記録一覧ページに表示されることができますので、これもうまく使い分けると効果的です。スマホ、タブレット、もちろんパソコンでも、いつでもどこからでも確認できるので、時間を有効に使った、効率の良い業務が可能になります。

掲載日 : 2018年6月27日 / 更新日 : 2021年10月13日

関連する記事のご紹介 :

まずはご試用してみて下さい。
お申し込みはこちらから。

31日間の無料試用期間の終了後、ご契約期限日までさらに42日間ありますので、実質2ヶ月以上ご試用頂けます。
法人名 :
お名前 :
eMail :
電話番号 :

「記録のための記録」
で終わらせないために、
情報をフル活用しましょう。
「かんたん支援記録カンタン支援計画」のワークフロー
障害福祉の働き方改革!より良い福祉のために「時間」と「情報」を有効活用するためのクラウドベースのケース記録システム : かんたん支援記録カンタン支援計画