障害福祉のケース記録・支援記録を共有活用しやすく。
支援の価値を最大化するための
クラウド型障害福祉記録ソフト

わずかな費用で効果大!障害福祉記録ソフト「かんたん支援記録カンタン支援計画」
解決したい課題は?
※ お知らせ : 『 環境新聞社 月刊ケアマネジメント 』 に寄稿させて頂きました。 ▶ 関連記事 : F-SOAIPの活用と社会実装について

利用者台帳としてもご利用いただけます。

「かんたん支援記録カンタン支援計画」では、利用者様の情報管理ページ(ユーザー管理>ユーザー登録)で、さまざまな情報を利用者台帳として登録しておくことができます。

これらの利用者台帳に登録された情報は、支給決定期間や契約期間の終了が近づいた際の通知、個別支援計画の更新時期の案内などに活用されます。 また、アセスメントシートを作成する際には、必要な基本情報がシート側に自動的にコピーされる機能にも利用されます。

支援記録システムとしてのみご利用になる場合は、下記画像の「基本情報」の部分にあたる、利用者の詳細な台帳情報の入力は必須ではありません。 空欄のままでも問題なくご利用いただけます。

システムの利用目的に応じて、運用方針を決めていただければと思います。

まずは、下記の赤い丸で囲ってある『 名前』 と『サービス種別』 をご入力ください。 この2つだけで、すぐに記録の記入を始めることができます。  

掲載日 : 2018年11月21日 / 更新日 : 2026年9月22日

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