ケース記録ソフトに、ICTで利便性と軽快さと翼を。
より良い障害福祉のために『時間』と『情報』を有効活用する
ための支援記録/ケース記録システム。

ケース記録システム「かんたん支援記録カンタン支援計画」
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記事リスト : 使い方と特長

利用者台帳としてもご利用いただけます。

「かんたん支援記録カンタン支援計画」では、利用者様の情報管理ページにて、様々な情報を利用者台帳として登録しておくことができます。

こちらの利用者台帳に記載された情報は、支給決定期間・契約期間の終了期限が近づくとお知らせしてくれたり、アセスメントシート作成時には、必要事項を自動的にシート内にコピーしてきたりするためにも利用されます。 → 続きを読む

スマートフォンで支援記録(ケース記録)の記入や閲覧などをした際のデータ通信量 (パケット消費量) はごくわずかです。

「かんたん支援記録カンタン支援計画」の特徴のひとつとして、パソコンでも、タブレットでも、スマートフォンでも使える、という点があります。

個人のスマートフォンを仕事で使うかどうかは、それぞれの事業所の考え方にもよりますが、BYOD (Bring your own device) = 「自分の機器を仕事に持ち込む」 こと自体は世界的に見れば、もはや常識的な潮流となっています。 → 続きを読む

集計情報ページで加算項目や工賃などの数をカウント。毎月10日までは先月分の合計を表示します。

「かんたん支援記録かんたん支援計画」は、基本的に「ICT ( = 情報コミュニケーション技術 ) を使って、『支援の質』『支援員の働き方・労働環境』を改善する」ことに主眼を置いています。 → 続きを読む

特定利用者さんの支援記録(ケース記録)をご家族などの関係者とも共有できるようになりました。

事業所に預けている我が子が、日々どんな生活を送っているのか、親御さんなら気になると思います。

特定の一人、または複数の利用者さんの支援記録 (ケース記録) を読むことができて、記録ごとにコメントもできる「関係者」アカウントを作れるようになりました。 → 続きを読む

バイタルチェック値の記録にも対応しました。

支援記録を登録する際に、バイタルチェックの数値 (体温・血圧・脈拍) の記録にも対応しました。

記録すると、支援記録の一覧表示ページと集計情報ページに、それぞれがメーター付きのアイコンとして表示されます。 → 続きを読む

福祉支援にこそ、クラウドサービス。さて、ソフトウェアとの違いとは?

福祉支援の現場はとても多忙で、なかなか事務作業の時間を取りにくい事も多いかと思います。

そんな状況の中で、それぞれの支援員が支援記録を作成して、支援員同士がその支援内容を常に確認しながら方向性に一貫性を持った支援を行っていくには、なかなかの努力が必要になってきます。 → 続きを読む

個別支援計画の評価方法について。

利用者さんの個別支援計画を評価する時期が近づいてくると、支援記録記入ページで警告が出るようになります。( また個別支援計画一覧ページで、更新期限の近い順に並べて確認することもできます。 ) → 続きを読む

個別支援計画の作成方法について

個別支援計画を作成するには、メニュー内の 「個別支援計画 : 記入」 を選択します。

すると、項目名とその内容を入力する欄がセットでずらっと表示されます。以下はパソコンから見た画面ですが、スマートフォンから見ると項目と内容は縦にセットで並びます。

→ 続きを読む

支援記録 (ケース記録) 作成ページについて : 毎日使うツールだからシンプルで使いやすく。

毎日の支援業務の中で欠かせない支援記録。
だからこそ素早く記録を作成できるよう、なるべくシンプルな構成を心がけています。 → 続きを読む

スマートフォンを使って支援記録(ケース記録)・個別支援計画を作成する場合のメリット

最近では、パソコンのキーボードで日本語入力するよりも、スマートフォンのフリックでの日本語入力の方がはやく入力できるという方も増えてきました。

「かんたん支援記録 カンタン支援計画」では、スマートフォンからでも操作できるように作られていますので、フリック入力が得意な方はこちらの方が素早く支援記録・計画を作成できるかもしれません。 → 続きを読む


「記録のための記録」
で終わらせないために、
情報をフル活用しましょう。
「かんたん支援記録カンタン支援計画」のワークフロー
障害福祉の働き方改革!より良い福祉のために「時間」と「情報」を有効活用するためのクラウドベースのケース記録システム : かんたん支援記録カンタン支援計画
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